婚活コラム

IBJ直営店と加盟店の違い

東京・新宿の結婚相談所「婚活サロンmarriage pro(マリッジプロ)」です。
※【IBJ AWARD®︎ 2021〜2025】受賞結婚相談所
今回は「直営店・大手系とIBJ加盟店の違い」について解説します。

結婚相談所を調べていると、多くの方が一度は迷うのが「IBJ直営店・大手系の結婚相談所と、IBJ加盟店のどちらを選ぶべきか」という問題です。

ここでいう直営店・大手系とは、たとえばIBJメンバーズ、ツヴァイ、サンマリエ、オーネットのような、全国的に知名度があり、店舗や組織体制を持って運営されている結婚相談所を指します。

厳密には、IBJメンバーズはIBJ直営の結婚相談所、ツヴァイ・サンマリエはIBJグループ系の大手相談所、オーネットはIBJネットワークに加盟している大手相談所という位置づけです。

一方で、加盟店とは、私たち婚活サロンmarriage proのように、IBJのシステムに加盟しながら、各相談所が独自の料金・サポート・面談体制・申込枠を設計している相談所のことです。

この記事では、読者の方が比較しやすいように、IBJメンバーズ、ツヴァイ、サンマリエ、オーネットのような相談所を「直営店・大手系」と表現し、marriage proのような独立系のIBJ加盟店と比較しながら解説します。

特にIBJで婚活を考えている方は、こんな疑問を持つことが多いです。

「IBJメンバーズと加盟店は何が違うの?」
「ツヴァイやサンマリエ、オーネットのような大手と、加盟店は何が違うの?」
「同じIBJなら、出会える会員は同じなの?」
「料金が高い大手の方が安心なの?」
「加盟店は安いけれど、放置されないか不安」
「結婚相談所の申し込み人数制限は、どれくらい大事なの?」

この疑問は、とても現実的です!

結婚相談所は、安い買い物ではありません。
しかも、入会してから「思っていたサポートと違った」と気づいても、時間は戻せません。

この記事は、大手相談所を否定するための記事ではありません。
加盟店を一方的におすすめする記事でもありません。

大切なのは、
「自分の婚活に必要な環境が、そこにあるか」
を見極めることです。

【この記事でわかること】
・IBJ直営店・大手系と加盟店の違い
・IBJメンバーズ、ツヴァイ、サンマリエ、オーネットのような大手系と加盟店の比較ポイント
・同じIBJでも料金や申込枠に差が出る理由
・直営店・大手系が向いている人、加盟店が向いている人
・乗り換え前に確認すべきチェック項目
・無料相談で聞いておきたい質問

直営店・大手系と加盟店の違い

まず、直営店・大手系と加盟店の違いを整理します。

比較項目直営店・大手系IBJ加盟店
運営体制会社組織として運営され、店舗・スタッフ・研修体制が整っている個人、夫婦、少人数チーム、法人など相談所ごとに異なる
安心感知名度やブランド力があり、初めての方にも分かりやすい相談所ごとの差が大きいため、見極めが必要
料金店舗運営費・広告費・人件費などが反映されやすい固定費を抑え、独自の料金設計をしやすい
申込枠プランにより制限がある相談所ごとに大きく異なる
サポート組織的で安定しやすい担当者との距離が近く、柔軟な対応がしやすい場合がある
面談・連絡営業時間・面談枠・担当者の勤務体制に影響されることがある代表仲人や少人数チームが直接見ている場合、相談しやすいことがある
注意点担当変更や面談日程の制約が出る場合がある加盟店ごとの差が大きく、放置型の相談所もあるため確認が必要

こう見ると、直営店・大手系にも加盟店にも、それぞれ良さがありますね。

そうです。
大手は安心感があり、加盟店は柔軟さがあります。
ただし、どちらが上という話ではありません。

大切なのは、
「自分の婚活が止まらず、必要な時に相談でき、改善しながら進められる環境かどうか」
です。

同じIBJなら出会いの母集団は大きく重なる

直営店に入らないと出会えない、とは限らない

無料相談で入会前の方からよく聞かれるのが、「大手の直営店に入らないと、良い会員さんとは出会えないんですか?」という質問です。

これは本当に多いですね。
でも、IBJで活動する場合、直営店・大手系と加盟店で出会いの母集団が完全に分断されるわけではありません。

IBJ加盟店同士はシステムでつながっているため、A相談所の会員様とB相談所の会員様がお見合いをして、仮交際、真剣交際、成婚に進むことは普通にあります。

つまり、加盟店に入ったから大手系の会員さんと出会えない、というわけではないんですね。

そうです。

もちろん、相談所ごとの入会基準、会員層の見せ方、サポート方針には違いがあります。
ただ、同じIBJで活動するなら、見るべきポイントは会員数だけではありません。
大事なのは、
その出会いをどう活かしてくれる相談所なのか
です。

比較すべきは会員数より活動設計

IBJでは、独身証明書や収入証明書の提出など、安心して活動するための仕組みがあります。
また、お見合い、仮交際、真剣交際、成婚退会までの流れも、一定のルールに沿って進みます。

ただし、実際の活動設計は相談所ごとに違います。

たとえば、次のような点です。

月に何人まで申し込めるのか。
お見合い料はかかるのか。
定期面談はあるのか。
LINEで相談はどこまでできるのか。
プロフィール作成はどれくらい丁寧に行うのか。
写真撮影や服装まで見てくれるのか。
仮交際中のデート後に振り返りをしてくれるのか。
真剣交際前に確認項目を整理してくれるのか。
担当者が途中で変わる可能性はあるのか。

同じIBJでも、「入会後にどれくらい見てもらえるか」は相談所によって違いますよね。

はい。

同じシステムを使っていても、プロフィールの作り方、申し込み戦略、交際中のサポートが違えば、活動の進み方は変わります。

結婚相談所選びでは、
「どこに所属するか」だけでなく、「誰とどう進めるか」
まで見た方がいいです!

料金差の正体|高いから悪い、安いから良いではない

直営店・大手系はブランド・店舗・組織運営にコストがかかる

料金差も、入会前の方がかなり気にされるところです。
「同じIBJなら、なぜこんなに料金が違うの?」と思う方は多いですよね。

そうですね。
ただ、料金が高いこと自体が悪いわけではありません。

直営店・大手系の結婚相談所は、都市部の店舗、広告費、スタッフの人件費、研修体制、システム運用、会社としての管理体制などにコストがかかります。

「有名な会社の方が安心」
「店舗で相談できる方が落ち着く」
「組織としてのサポート体制を重視したい」

このような方にとって、直営店・大手系の価値はあります。

大手が悪いという話ではないんですよね。

もちろんです。
大切なのは、料金の高い・安いだけで決めないことです。

高い相談所でも、自分に合っていて短期間で成婚できるなら意味があります。
反対に、安くても入会後に相談しづらく、活動が止まるなら、結果的に高くつくこともあります。

結婚相談所選びで見るべきなのは、
「支払う金額に対して、自分に必要なサポートが受けられるか」
です。

加盟店は自由度が高い分、見極めが必要

加盟店は、料金、申込可能数、面談頻度、LINE対応、プロフィール作成、写真撮影同行などを独自に設計できます。

この自由度は、加盟店の大きな強みです。
オンラインを活用して固定費を抑え、その分を料金やサポートに還元している相談所もあります。
代表仲人が直接、少人数の会員様を深く見ている相談所もあります。

一方で、自由度が高いからこそ、相談所による差も出ます。

入会前の方からすると、そこが不安ですよね。
「加盟店は当たり外れがあるのでは」と思う方もいると思います。

その不安は、持っておいた方がいいです。
加盟店ならどこでも良いわけではありません。

良い加盟店を選べれば、かなり心強いです。
でも、選び方を間違えると、入会後に相談しづらかったり、具体的な改善提案が少なかったり、活動が止まってしまうこともあります。

だからこそ、加盟店を選ぶ時は料金だけでなく、
「活動を動かしてくれる相談所か」
を見てほしいです。

乗り換え相談で多い悩み

返事が遅い・面談が先になる不安

他社や大手相談所から乗り換えを検討される方は、どんな悩みが多い印象ですか?

多いのは、サポートの距離感です。

連絡しても返事が遅い。
面談を希望しても、日程が再来週になってしまう。
相談したいタイミングと面談日が空いてしまう。

こういった声はよく聞きます。

婚活は、デート後や交際終了後、真剣交際に進むか迷った時など、気持ちが動いた直後に相談したい場面が多いです。
その時にすぐ相談できないと、不安が大きくなったり、次の行動が遅れてしまったりします。
もちろん、どの相談所にも営業時間や対応体制はあります。

ただ、入会前には
「困った時に、どれくらいのスピード感で相談できるのか」
は確認しておいた方がいいです。

当たり障りのない助言だけでは活動は変わりにくい

乗り換え相談で多い悩みは、連絡速度だけではありません。

お見合いが組めない。
お見合いから仮交際に進めない。
仮交際から真剣交際に進めない。
担当者に相談しても、当たり障りのないことしか言われない。

このような悩みも多くあります。

「様子を見ましょう」
「もう少し頑張りましょう」だけだと、何を変えればいいのか分からないですよね。

そうです。
婚活で必要なのは、励ましだけではありません。
今の活動のどこを変えれば前に進むのかを、一緒に整理することです。

写真を変えるべきなのか。
プロフィール文を変えるべきなのか。
申し込み先を見直すべきなのか。
お見合い中の会話を振り返るべきなのか。
仮交際初期の距離感を調整すべきなのか。


ここまで具体的に見ないと、活動は変わりにくいです。

乗り換えを考えてもいいサイン

今の相談所で、次のような状態が続いている場合は、一度活動環境を見直してもいいかもしれません。

見直しサイン確認したいこと
連絡しても返事が遅く、不安な時間が長い相談したい時にどれくらいで返信があるか
面談を希望しても日程がかなり先になる必要なタイミングで面談できる体制か
お見合いが何ヶ月もほとんど組めていない写真・プロフィール・申込先の改善提案があるか
お見合い後の改善点が分からない会話や印象の振り返りをしてくれるか
仮交際が続かない理由を整理してもらえないデート後の報告をもとに改善できるか
相談しても「様子を見ましょう」が多い具体的な次の行動まで提案してくれるか
真剣交際前に何を確認すればいいか分からない結婚観・生活面の確認項目を整理してくれるか

相談所を変えれば必ずうまくいく、というわけではありません。
ただ、同じやり方で活動が止まっているなら、環境や進め方を見直す価値はあります。

婚活の成否を分ける|申し込み人数制限

婚活は「会えた人」の中からしか進まない

「結婚相談所を比較する時、料金や会員数は見るけれど、「月に何人まで申し込めるか」を見落としている方は多いです。

ここはかなり重要です。
なぜなら、婚活は最終的に、実際に会えた人の中からしか進まないからです。

プロフィールを一生懸命作っても、お見合いが組めなければ仮交際には進みません。
仮交際に進まなければ、真剣交際にも成婚退会にも進みません。

特に20代30代の婚活では、最初の1〜2ヶ月で活動の流れを作れるかが大事です。
プロフィール公開直後は見られやすい時期です。
この時期に申し込み枠が少ないと、せっかくの初速を活かしきれないことがあります。
ただし、たくさん申し込めばいいという話ではありません。
写真や条件だけで選ばれにくい方、希望条件がやや高めの方、短期成婚を目指す方にとっては、一定の活動量が必要になるということです。

申込枠と見せ方で活動が動いた事例

以前、他社相談所で活動されていた会員様で、月の申し込み枠が15件ほどだった方がいました。
半年間で組めたお見合いは、12件ほどでした。

活動したい気持ちはある。
でも、申し込み枠が少なく、出会いの機会を広げにくい。
お見合いが少ないので、何を改善すればいいのかも見えにくい。

そういう状態でした。

その後、marriage proに入会され、プロフィール写真とプロフィール文を見直し、申し込み戦略も整えました。
すると、最初の1ヶ月で10件のお見合いが組めました。

「超超超!実直!真面目!乗り換え公務員男子(29)」の成婚インタビュー(前編)#34

お見合いが組めるようになると、気持ちも前向きになりますよね。

そうです。
「会ってみよう」「もう少し頑張ってみよう」という気持ちになりやすくなります。
申し込み枠が多いことは、ただ数を増やすためではありません。
写真、プロフィール、申し込み先を整えた上で動くことで、活動の流れを作るために重要だと考えています。

婚活サロンmarriage proの2025年成婚者のうち、55.2%は弊社会員からの申し込みがきっかけでした。女性会員に限っても、60.7%が女性側からの申し込みをきっかけに成婚しています。

婚活では、待つことも大切です。
でも、待つだけでは出会いが限られることがあります!

marriage proで実際にしているサポート

写真撮影同行は、全員に喜ばれる大事なサポート

marriage proで特に大切にしているサポートは何ですか?

まず、プロフィール写真です。
写真撮影同行は、基本的に必ず行っています。

男性会員様には男性カウンセラー、女性会員様には女性カウンセラーが関わり、その方の雰囲気とかけ離れすぎない写真になるように見ています。
ただ綺麗に撮るだけではありません。
その方に似合う服装。
申し込みが通りやすい服装。
婚活写真として違和感が出にくい見せ方。
実際に会った時に「写真と違いすぎる」と思われにくいバランス。

ここまで見ています。

お見合い成立の入口は、やはり写真とプロフィールです。
もちろん、写真だけで結婚が決まるわけではありません。
でも、写真で止まってしまうと、お見合いに進めません。
写真撮影同行は、多くの会員様から喜ばれているサポートの一つです。

独自の報告ツールと面談で、活動を修正する

marriage proでは、独自の報告ツールも活用しています。

お見合いやデートの振り返りをもとに、面談で課題を整理したり、次の行動に活かしたりしています。

婚活は、感覚だけで進めると迷いやすくなります。

「なんとなく合わなかった」
「悪い人ではないけど、気持ちが動かなかった」
「相手がどう思っているか分からない」
「次も会うべきか迷う」

こうした気持ちをそのままにせず、報告内容をもとに一緒に整理していきます。

特に20代30代は、恋愛感情と結婚条件の間で揺れやすいです。

条件だけで決めると気持ちが追いつかない。
気持ちだけで進むと、結婚生活の不安が出てくる。

だからこそ、
「気持ち」
「条件」
「生活」
「相手との対話」

を分けて整理することを大事にしています。

一人で抱え込まないための女子会も開催

marriage proでは、オンライン女子会を毎月開催しています。
また、オフライン女子会も数ヶ月に一度開催しています。

活動中の会員様だけでなく、成婚者が参加することもあります。
実際に成婚した方の声を聞けることは、活動中の方にとって大きな励みになります。

婚活中は、「自分だけが悩んでいる」と感じやすいものです。

でも、実際には多くの方が同じような不安を抱えています。

お見合いがうまくいかない不安。
仮交際で気持ちが動かない不安。
真剣交際に進む怖さ。
仕事と婚活の両立。
子どもへの考え方。
結婚後の生活への不安。

一人で抱え込むと苦しくなります。
同じように頑張っている人や、成婚した人の話に触れられることも、活動を続ける支えになると考えています。

直営店が向いている人・加盟店が向いている人

直営店・大手系が向いている人

直営店・大手系が向いている方もいます。

たとえば、
有名な会社の方が安心。
店舗で相談したい。
組織としてのサポート体制を重視したい。
料金が高くても、大手の仕組みに乗りたい。
担当者との距離感が近すぎない方が落ち着く。
自分である程度、活動を進められる。

このような方には、直営店・大手系が合う場合があります。

大手の安心感で落ち着いて活動できるなら、それも一つの価値です。

ただし、直営店・大手系を選ぶ場合でも、真剣交際以降のサポート範囲、面談の頻度、担当者との連絡手段は確認しておいた方がいいです。

優良加盟店が向いている人

優良加盟店が向いているのは、活動量と伴走を重視したい方です。

たとえば、
申し込み人数をしっかり確保したい。
お見合い料を気にせず動きたい。
プロフィールや写真を細かく改善してほしい。
LINEやデート内容も相談したい。
定期面談だけでなく、必要な時に相談したい。
担当者が変わりにくい環境で活動したい。
婚活の温度感を細かく見てほしい。
過去に別の相談所で活動が止まった経験がある。

このような方は、優良加盟店をしっかり比較する価値があります。

ただし、加盟店ならどこでも良いわけではありません。
無料相談では、必ず具体的に確認してください。

無料相談で聞いておきたい質問

結婚相談所を比較する時は、料金や会員数だけでなく、入会後の動き方まで確認しましょう。

確認項目質問例
申込枠月に何人まで申し込めますか?
お見合い料お見合い料はかかりますか?
面談頻度面談はどれくらいの頻度でできますか?
返信速度相談したい時、返信はどれくらいで返ってきますか?
写真サポート写真撮影同行はありますか?
プロフィールプロフィール作成はどこまで一緒に行いますか?
改善提案お見合いが組めない時、何を改善してくれますか?
交際サポート仮交際が続かない時、どのように振り返りますか?
真剣交際前真剣交際前に確認する項目はありますか?
担当者担当者が途中で変わる可能性はありますか?

この質問に対して、具体的に答えてくれるか。
自分の場合の課題まで踏み込んでくれるか。
ここを見ると、入会後のサポートの深さが分かりやすくなります。

marriage proの本音|20代30代の短期成婚に必要なこと

直営店や大手相談所が悪いとは思っていません。
大手には大手の安心感がありますし、組織としての強みもあります。

ただ、20代30代で短期成婚を目指すのであれば、一般的な結婚相談所の婚活論だけでは難しい場面もあると感じています。

20代30代の婚活では、悩みが複雑になりやすいです。

仕事との向き合い方。
子どもへの考え方。
将来の住まい。
家事分担。
恋愛感情と結婚条件のバランス。
親との距離感。
真剣交際に進む怖さ。
成婚退会前の不安。

こうした悩みは、年齢や状況によって中身が変わります。

marriage proでは、これまでの成婚者や会員様の活動データ、20代30代の悩み、克服方法、交際中につまずきやすいポイントを蓄積してきました。
累計成婚100名が見えるところまで来た中で、過去の事例をもとに、その方に合ったサポートをしやすいことは私たちの強みです。

また、marriage proは「料金が比較的利用しやすい」と言われることがあります。
その理由の一つは、大きな広告費に頼らず運営しているからです。

結婚相談所を、必要以上に敷居の高い場所にしたくありません。
20代30代の方が、現実的な費用で、きちんとサポートを受けながら婚活できる場所でありたいと考えています。

まとめ|大事なのは「誰と進めるか」

結婚相談所の直営店・大手系と加盟店の違いは、料金だけではありません。

同じIBJで活動する場合、出会いの母集団は大きく重なります。
ただし、活動設計、申し込み人数制限、面談体制、担当者との距離感、サポートの具体性は相談所によって変わります。

直営店・大手系が向いている人もいます。
加盟店が向いている人もいます。

大切なのは、
「自分の婚活に必要な環境が、そこにあるか」
です。

婚活サロンmarriage proは、東京・新宿で20代30代の婚活をサポートしています。

「IBJメンバーズと加盟店で迷っている」
「ツヴァイ、サンマリエ、オーネットのような大手系と加盟店の違いを知りたい」
「結婚相談所の申し込み人数制限が不安」
「他社相談所で活動が止まっている」
「自分に合う仲人の選び方を知りたい」

そんな方は、無料相談で現在の状況を聞かせてください。

無理に入会をおすすめするのではなく、今の婚活に何が足りないのか、どんな環境なら動きやすいのかを一緒に整理します。

婚活は、一人で抱えると苦しくなります。
でも、環境を変えるだけで、急に動き出すことがあります。

あなたの婚活が止まっているなら、魅力がないからではなく、今の進め方が合っていないだけかもしれません。

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